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さばの塩焼き

 
さばの塩焼き


さば

EPA(エイコサペンタエン酸)を多く含んでいます。
EPAの脂肪酸は、血の流れを良くすると言われています。


デンプンが多く、ビタミンCも豊富に含まれています。熱に強いので昔から皮膚のかぶれに用いられています。


松茸

栄養価は低いが繊維質が多いので、排便に良いと言われています。


銀杏

体を温め、強壮作用があると言われています。

材料(一人分)
さば ・・・・・・・・・
松茸 ・・・・・・・・・
銀杏 ・・・・・・・・・
栗 ・・・・・・・・・・
すだち ・・・・・・・・
天塩 ・・・・・・・・・
酒 ・・・・・・・・・・
揚げ油 ・・・・・・・・
1/4身 
1/2本 
1粒 
1粒 
1/4片 
少々 
大さじ1 
適量 
ポン酢A
酒 ・・・・・・・・・・
濃口醤油 ・・・・・・・
酢 ・・・・・・・・・・

大さじ1 
大さじ1 
大さじ1 
調味料 B
くちなし ・・・・・・・
砂糖 ・・・・・・・・・
水 ・・・・・・・・・・

1粒 
大さじ1 
1/2カップ 
作り方
  • さばは、振り塩をして皮の方から焼く。
  • 松茸は、布に塩をつけてふきとり、流水で丁寧に塩を落として、根元を包丁で少し削る。 手で割いて、酒を振り直火で網で焼いてポン酢Aにつける。
  • 栗は、皮をむいて水につけてから調味料Bで煮る。
  • 銀杏は薄皮がついたまま油で揚げて、色が緑色に発色すれば引き上げて振り塩をし、栗とともに串にさす。(銀杏の薄皮は、揚げた時に自然にはがれる)